Facebookの卒業

Instagramに引き続き、

Facebookも卒業させていただきました。

Facebookは退会に2週間を要すると調べた時書いてあったので最後の今までの感謝や退会理由などを投稿をしました。

しかしながらアカウント削除依頼の送信をした瞬間にもうみれなくなってしまったらしく

突然消えてしまって?な方もいらっしゃるかもなのでこちらで改めて

重ね重ねではございますが記したいと思います。

前から考えていたことなのですが

これからsnsのシンプル化、blog一本スタイルを実行していきます。

なんてことない気持ちで始めたInstagramFacebook

Facebookの初投稿は2012年くらいだったと思います。

僕は寂しがりやなほうなので常に誰かを近くに感じることができ有り難かったりします。遠く離れた大切な人と日の出来事を分かち合える素晴らしいものです。

でも

それこそが些細なすごく繊細な

インスピレーションや閃きや創造の世界、

寂しい本当の自分の気持ちや言葉、会いたいという強い気持ちを濁らせているのではないかと

薄感じていました。

会いたいけど会えない

今大切な人は何を見、何を思い今日を

生きているのか

この綺麗な空をあの人もみているのかな

そんな空想や現実、空気感、はたまた妄想とも言える心をもう一度拾い直したいと思ったんです。

見えないから、繋がらないんじゃない。

見えないからこそ、思い描けるものがある。

見えないから、愛おしくおもうものがある。

いつまでも心に大切にしたいこと。

僕がただ単に不器用なだけかもしれません。

だから

僕は僕なりに

原点に戻りたいと思います。

今度はFacebookからではなく

もっと大きな違う場所から報告できるように。

即ち、これはとても前向きな決断です。

でも

会いたい人には死にもの狂いでツテを辿り

会いにいくでしょう。

誰でもきっと人は

この人に魅力を感じるこの人と関わっていたいや

この人と仕事がしたいと思うはずです。

その人を思い浮かべ会いたくなる。

その土俵に立てるような、その人の目に止まるような自分になるんだって

頑張る。

その為にその人の心から薄れないよう

日常の見えないところで自分を磨いて努力する。

そこには同性異性など関係なく

そんな想いが生きる力に変わったり

自分の輝きになったりすると僕は思います。

それが人生は出会いが全てということの一つなのではないのでしょうか。

こうして行動を実行できるのは

出会った方、そして頂いた言葉に

沢山の勇気をもらったからです。

CDをリリースしてからあと少しで一年が経ちます。

ストリートLIVEの旅、そしてLIVEと出来る限りやってきました。

そんな日を経験し、ここに辿り着きました。

やはり旅の経験が大きかったかなと思います。

このblogだけは死ぬまで続けるつもりです。

日の出来事、LIVE情報、活動は全て

ここに書きます!

ですので

これこらもAmebablog

onedaystoryをよろしくお願いします。

少し、生まれ変わりたいと思います。

いつも本当にありがとう。

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